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ひとりだけどファミリーサイズの冷蔵庫がいい

2016年1月、円満離婚しました。財産分与も慰謝料もなし。子どもがいなくて、自分は自営業、夫は経営者でふたりとも稼ぎはあったので、各々の荷物を持って新たな住まいへ移ればいいだけという、かろやかな離婚。 ただ、今となっては「無理でしょ」の一言...
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ストレスを溜めない「話の聞き方」

人の話を真剣に聞いてないときがあります。聞いているようで、聞いていないのが私です。何種類かの相槌を使い分けて反応しながらも、「今日晩ごはん、何食べよっかな」「帰ってからあの本読もうかな」など、別のことを考えています。 もちろん、いつも人の話...
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家族を持たず、小さなユニットで生きていく

いとこの結婚式以来、1年半ぶりに親戚と集う機会がありました。先日あった祖母の通夜・葬儀・告別式です。諸々のセレモニーが終わって自分の生活に戻ったとき、なんともいえない疲れが押し寄せて、翌日も疲労を抱えたまま過ごし、珍しく昼寝をしたほどでした...
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毎朝の楽しみはプロテイン

毎日、朝食を楽しみに起きています。何を食べているのかというと、たいていは果物とブラックコーヒー、プロテインです。プロテインは「GronG」のソイプロテイン。最初に買った抹茶風味が美味しくて、それを飲み終えた今はバナナ風味を飲んでいます。パー...
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7プレミアムの美味しいアイスでつながる

地元に戻って母と行動を共にする機会がありました。運転中「アイス食べたいな」と言うので、アイス好きな私は賛同。「このへん道の駅もあるし、岡山の地のものを使ったソフトクリームないかな」と探してみるも、道中に見つからなかったため、セブン-イレブン...
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通夜の日に泊まり込んで

祖母の通夜があって、地元岡山に帰っていました。亡くなったのは母方の祖母。97歳でした。大往生。ただ、晩年は認知症が進行し、施設で6〜7年過ごしていました。 故人となった祖母が眠る葬儀会館の広い控室に、私と母、おばの3人で川の字に布団を敷いて...
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手のひらを上向きにして眠る

布団に入ってから必ずすることがあります。いくつかありますが、今日は「手のひらを上に向けること」について。手のひらは掛け布団と接した状態です。人は身体の構造や行動上、身体の前面を使うことが多いです。PCやスマホを操作するとき、食事をするときな...
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小さな紙を持ち歩いて言葉で伝える

小さな紙を持ち歩いています。100均で買ったシンプルなブロックメモやかわいらしいエリック・カールのブロックメモなど、重たくならない程度に10枚ほどの量です。同じく小さなファイルに入れて携帯していますが、このファイルもとても素晴らしいので、別...
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パンツ一丁での贅沢な眠り

パンツ一丁で眠ることがあります。夏限定の楽しみのひとつです。最近暑くなってきたので、昨日は1年ぶりのパンツ一丁睡眠でした。熟睡できたと思います。普段、私たちは下着や服を着て身体を締め付けています。タイトな服を着ていようといまいと、布に包まれ...
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悪影響を及ぼす人間関係は断ち切る

自分に悪影響を及ぼす人間関係は断つことにしています。そうすればストレスの少ない生活を送ることができます。昔の話です。見た目がとてもタイプでしたが、仕事を理由に早めの解散になったり、親の体調不良を理由にしばらく音信不通になったりする人がいまし...