コミュニケーション

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早起き生活立て直しに効いた、朝8時の約束

仕事納めの週、「旅行で京都に行きます」と仕事関係の方から連絡がありました。これまでリモートでしかお会いしていなかったため、「もしお時間に余裕があればご挨拶できるとうれしいです。ご無理のない範囲で」とお伝えしました。しかし、ご提案いただいた日...
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Facebookメッセンジャーが突然使えない。「アカウントに制限が加えられました」からの記録

2025年12月25日、正午ごろにFacebookを確認すると、突然「あなたのアカウントに制限が加えられました」という通知が表示されました。詳細を開くとこう明記されています。・メッセージを送信できません(終了日:2026年1月1日)・新しい...
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知り合い以上友達未満。ご近所さんとの心地よい関係

向かいの家に、アメリカから家族が引っ越してきました。11月の日曜日。隣に住む中欧の家族の家でランチをしていたとき、物件の外に見慣れない子どもたちの姿が見えたのです。天使を連想してしまうほど可憐な子でした。内見に少し飽きてしまったのか、親が室...
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その場を目覚めさせる、小さな問いかけ

いろいろな集まりに参加していると、自己紹介や意見を求められて話す機会があります。制限時間が◯分と決まっていても、それを全然気にしないおおらかな方もいるなあと気づきます。聞いている側としては、コアメッセージが伝わりづらく、内容を記憶しづらいな...
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日曜の夜、隣人を招いたやさしい食卓

日曜の夜、隣に住む89歳の女性Tさんを自宅に招きました。先月下旬から果物のお裾分けや手紙のやり取りなど、小さな交流が続いていました。その流れで「近く、一緒にごはんを食べませんか」とお声がけしていたんです。(ひとりでは選択肢に上がらないだろう...
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小さな不快は「伝える前に体験させる」と収まりやすい

ふたり暮らしのなかの小さな不快は、「相手に体験してもらう」とわだかまりなく解決しやすい。今日はそんな気づきと実践を。我が家は階段で1階と2階がつながっているため、音が響きやすい構造です。日曜日、2階の仕事部屋で読書をしていると、Taroが1...
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哲学的なお話を聞きたくなる人との出会い。

東欧に帰国中の隣人家族から「クリスマスカードを送りたいので、私たちの隣に住むご婦人の名前と番地を教えてもらえないか」と連絡が来ました。ご婦人と挨拶を交わしたことはあっても、お名前は知らず、番地も連番とは限りません。一体どうすれば……? 直接...
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「その納豆、美味しい?」予想外の質問が今日のハイライト

「その納豆、美味しいですか?」「!?」39年生きてきて初の質問来たー。主にクレソンとお肉目的で買い物に行くメッサ北野(スーパー)での出来事です。納豆売り場で商品を選んでいると、隣で納豆を吟味していたおじいちゃんから、不意に尋ねられました。ピ...
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鍵を預かって、季節をまたぐ。

隣に住む中欧の家族が昨日、一時帰国しました。ホリデーシーズンとお子さんの秋休みが重なり、1月までの約2か月間。ここまで3週間の交流はとても濃いものでした。初めて会ったのは、「空き家のはずの隣家から音がする……?」と気になって外に出て、挨拶を...
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隣人宅でいただく家庭料理に満たされる

隣に住む中欧の家族からお誘いをいただき、週末ランチをごちそうになりました。よその家に招かれるだけでもわくわくしますが、それが異文化圏となるとなおさらです。事前にマナーを調べると、手ぶらで行かないことや時間ちょうどに訪ねることなど、常識的なこ...