考え方

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0円で心身が元気になる挨拶をケチらない

挨拶は表情筋を動かす絶好のチャンスだと思っています。「使わない部位は老化する」のは少し考えたら想像できること。だから、「知人ではない人」とでもシーンによっては積極的に挨拶をします。身近な例でいうと、同じマンションに住む人とエントランスや廊下...
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人づきあいが苦手だからといってフリーランスを選ぶのはむしろ逆のことである

SNSでいろいろな身の振り方やハウツーを見かけますが、腑に落ちることもあればピンとこないこともあるでしょう。身を置いている環境や自身の性格によって響き方も様々。「自由」の先に本当に良い未来が待っているか、見定める必要があります。誰かの言葉が...
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「原因」は必ず自分にもある

「風邪をうつされた」と「風邪がうつった」。皆さんはどちらの表現を使いますか?「された」と「した」という表現だと、私は主体的な「した」を選択したいと考えています。ある本を読んでいて、「〜に風邪をうつされた」との表現があり、ふと立ち止まりました...
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未来に矢印を向けて生きる

過去よりも未来に矢印を向けた人でありたい、と思っています。すべての言動でそれを100%実践できてはいないかもしれませんが、押さえるべきところは押さえている感覚はあります。あるとき、個人で参画しているプロジェクトの相手方から、多くのエントリー...
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余力を残すようになった40代——明日も誰かに優しくありたいから

優しい人が好きです。誰に対しても優しくするのは難しいかもしれませんが、せめて家族や近しい人、新たに出会う人には、私も優しくありたいと思っています。人に優しく接するためには、心と体に余裕が必要。40代に入ってから、日々痛感することの一つです。...
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ペースにのったときこそ、変化し始めることを忘れない

新しい生活が始まり少し時間が経つと、「慣れ」が生じてルーティンをこなすこともラクになっていきます。そんな時こそ「落ち着いたら〇〇してみよう」と決めていたことを思い出して実行するチャンスです。「いつか」のタイミングには気付きにくいが、その状況...
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2024年2月25日〜2月29日の日記

※この日記は電子書籍orZINE化を目的に、2024年1月1日より綴り始めたものです。5日ごとに掲載します。2月29日(木)ランチで目当ての店が満席だったため、いつか行こうと決めていた曽根のカフェ「stancedot」へ。マクロビランチをい...
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「使い切る」を大事にする暮らし

「使い切ってから、次のモノを出すこと」を大事にしています。たとえば、化粧水やオイル、クリームなどの基礎化粧品。何かしら縁があって知った、あるいはいただいた新しいブランドや商品を使いたくなりますが、今使っているモノを使い切ってから、在庫を取り...
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2024年2月20日〜2月24日の日記

※この日記は電子書籍orZINE化を目的に、2024年1月1日より綴り始めたものです。5日ごとに掲載します。2月24日(土)昼は十三「ピッツェリアトラットリアパロンチーノ」へタロと片道7.4km自転車で向かう。ひたすら国道176号線を北上す...
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2024年2月15日〜2月19日の日記

※この日記は電子書籍orZINE化を目的に、2024年1月1日より綴り始めたものです。5日ごとに掲載します。2月19日(月)昼から外に出て、豊中「よりみちイタリアン食堂fitche」でランチ。前菜盛り合わせが予想以上にもりもりすぎた。トマト...