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「10秒習慣」で維持するきれいな鏡

すぐに汚れてしまう洗面所の鏡。自分も洗顔や歯磨きで汚すことはありますが、TAROはとにかく勢いよく水を飛ばすので、使用後は「わざと水ピッピしたの!?」と思うほど全体に飛び散っています。週1回の水拭き+空拭きではとても追いつかないと感じ、始め...
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過去の発信から生まれたご縁

きっかけは思わぬところに落ちているものです。私は4年前、プラントベース食(菜食)にのめり込み、その実践をnoteに書き留めていました。その記事群を、最近になってヴィーガンに関心を持つ京都在住の方が見つけ、さらに最近の記事まで読んでくださった...
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レトルトぜんざいが和の一品に変身

旅先で衝動的に買ったぜんざい。大好きなあんこに惹かれたものの、朝ごはんにはほかに食べたいものがいろいろあり、昼や夜の主食として食べるには物足りず、なかなか出番がありませんでした。けれど「一食としてではなく、おかずのように楽しめないか」と考え...
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No.5

本当においしいトムヤムクンを食べる機会は、人生においてそうない。トムヤムクンはどこで食べても大体おいしい。私の運がいいだけなのか、トムヤムクンが元々持っているポテンシャルなのかわからないが、まずいトムヤムクンを食べたことがない。しかし、スー...
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人の家でごはんを食べる豊かさ

先日、知人宅で食事をいただき、人がつくってくれる料理特有の美味しさに触れていた。自分の環境とは違うからこそ、日頃縁のない家庭料理に出会えるのも魅力。たとえば、久しぶりに食べたグリーンピースごはんは給食を思い出させ、懐かしさを感じながら美味し...
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恋愛・結婚がうまくいかないひとたちへ

パートナーがほしい、そう思っている日本人はどんどんと減っていると聞く。相手がクソだったりすることあってそもそも恋へのときめきが不毛に映っている世界線なのかもしれない。好きになれば利用され捨てられる、あるいは傷つくだけでメリットがないと感じて...
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『ビジネスに効く相撲論』が示す、仕事人へのヒント

『ビジネスに効く相撲論』を読みました。300年続く伝統文化・スポーツである相撲を通じて、ビジネスに生かせる姿勢や考え方を学べる1冊です。相撲が時代の変化に対応しながら存続してきた事実は、伝統と革新の掛け合わせであることを証明しています。一般...
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「すぐ忘れる」って得なこと

6月にポルトガル郷土料理教室で知り合ったご近所の女性がいます。彼女が夫の駐在の関係で秋に出国すると聞き、その前にランチができたらと思い、軽く声をかけていました。すると忘れたころ、突然具体的な日程の提案が届きました。美味しくて、楽しい数時間を...
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社会は「人間学」の教室

気づけば、人生はいつも小さな問題やトラブルの連続です。忘れたころにやってくる大きな問題もありますが、「何も起きない日」のほうが奇跡なのかもしれません。ここでいう「問題」を言語化すると「誰かの行動がきっかけで、別の誰かに不満や不安、苛立ちとい...
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自由に巻いて、笑顔が生まれるタコス

夕食にタコスをつくった。たっぷりの野菜やたんぱく質をくるくる巻いて、大きな口でガブリ。頬張ったあと、間違いなく笑顔になる。レタスとスプラウト、さらに茹でて油を落とした豚肉を塩胡椒で軽く炒めて挟んだ。オイルを使わないので低脂質で、ヘルシーなの...