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パンツ一丁での贅沢な眠り

パンツ一丁で眠ることがあります。夏限定の楽しみのひとつです。最近暑くなってきたので、昨日は1年ぶりのパンツ一丁睡眠でした。熟睡できたと思います。普段、私たちは下着や服を着て身体を締め付けています。タイトな服を着ていようといまいと、布に包まれ...
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悪影響を及ぼす人間関係は断ち切る

自分に悪影響を及ぼす人間関係は断つことにしています。そうすればストレスの少ない生活を送ることができます。昔の話です。見た目がとてもタイプでしたが、仕事を理由に早めの解散になったり、親の体調不良を理由にしばらく音信不通になったりする人がいまし...
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望む物事が「自分のもとへ降ってくる」発想

固定観念というのは恐ろしいものです。「〜〜は〜〜である」という思い込みは、それ以外の選択肢をなくすのですから。たとえば、私は「お金は稼ぐもの(そして、そのお金を投資に回すもの)」と考えていました。買い物にしても同じです。たとえば「自転車は自...
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親切な人たちに囲まれている

周りに親切な人が多いなと感じます。最近もそうでした。不動産投資や民泊事業をしたいなと思い立ち、その分野に詳しい人に「話を聞いてほしいのと、あなたの意見を聞かせてもらいたい。近々通話できませんか」と連絡。すると、嫌な顔ひとつせず時間をとってく...
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飽きっぽい私が人生に飽きてしまわないためにしていること

熊本・阿蘇に行ってきました。行きは友人の車で、阿蘇に着いてからはレンタカーを借りて、運転を私と交代します。21歳で普通自動車免許をとり、15年以上ペーパードライバーでしたが、一念発起してペーパードライバー講習に通い始めたのが4月のこと。せっ...
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「うんち観察」で身体と対話する

食べて、出す私たち。食べて、出す生き物だからこそ、食べるものも気になれば、出てくるものも気になります。「昨夜は肉料理を食べに行ったから、今日の昼は野菜と豆類中心の食事にしよう」「明日はインド料理のフルコースを食べる日だから、今夜は魚メインの...
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風呂場をきれいに保つささやかな工夫

​​風呂場の床についた黒ずみをプロの力できれいにしてもらった後、それをいかに美しくキープしているか、についての話です。黒ずみの原因は分かっていました。キックボクシングジムで動き回った後、靴下を履いて帰宅するなり風呂場に直行して、足を洗ってい...
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自然体な美肌に仕上がるファンデーション

日焼け止めだけのベースメイクを続けていましたが、数年ぶりにファンデーションを使うようになりました。選んだのはbiororganicsの「オーガニックアクアエアレスクッション」。MEGUMIさんが著書『キレイはこれでつくれます』の中で紹介して...
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自分の時間を大事にしたいから、人の長話はさらっと切り上げる

「お腹が空いたのでそろそろ帰ります」知人と打ち合わせを兼ねた雑談をしていて、1時間と少し経ったあたりで、お腹はぐう〜と鳴るほどになっていて、私はそう伝えて場を切り上げようとしました。 好きな物事に関していくらでも話せるくらい、そのものに愛の...
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キッチンで頼りになる布たち

当たり前を疑うことを繰り返していると、生活の中で「これはなくてもいい」と気づいて、暮らしそのものがシンプルになっていきます。モノも減っていくし、ひとつで何役もこなせるモノが残ることになります。なくても生活が成り立つと私が考えるアイテムのひと...